へんこつ日誌

Oral_Top_Anchor
トップ «前の日(03-31) 最新 次の日(04-02)»
RSS feed


ここから本文

2000年04月01日(土) この日を編集

§1 SPEED解散

3月31日人気女性ボーカルグループのSPEEDが大勢の惜しむ声を背に解散した。世間にとっては一大事のようである。

ボクはSPEEDを見るに付け越後獅子を思い出して仕方がなかった、なんと言っても幼い。

幼い子ども達に公衆の面前で芸事をさせ、それをネタに後ろで操る大人がウワマエをはねている。

まさに今の芸能界とよばれる世界は若年化が進み、越後獅子のような光景がそこら中に見受けられる気がしてならない。

大衆は愚であるがゆえに、観せる側一人一人が何が大事かよく考える必要があると思う、大衆が飽きてきたら次の手を考えるのは生きていく上では仕方のないことだが、何をしてもよいというものではない。

可愛いから、歌が上手いから、などとチヤホヤしている我々にも問題がないわけではない。

観る側の責任も多い、もっとホンモノを見る目を養いたいものである。


2004年04月01日(木) ★★ この日を編集

§1 森伊蔵(モリイゾウ)

抽選しないと買えない芋焼酎のこと。標準価格は一升瓶が税・発送料込みで3,600円程度*1のものであるが。楽天などで見ているとなんと34,000円もする。ざっと10倍ですか。

今回たまたまチラシに載っていたのをおみさんが発見。森伊蔵のサイトでも発売元として紹介されている。高島屋まで出向きました。かといって先着順で変えるわけではなく、抽選応募用紙を貰って投函して帰るだけなのです。後は運を天に任せてひたすら待つだけです。

森伊蔵はどれだけ人気があって、高値で販売されていると知っていても、誰に対しても公平で、標準価格を上げようともしない。その姿勢を賞賛したいですね。

*1 地域によって差がある


2005年04月01日(金) この日を編集

§1 2.1系開発指針

たださんの発表によると1セクション/ページ表示サポートをちゃんと入れて頂いてますので楽しみで待ち遠しいです。

§2 ATOKで大阪弁

ハルナル日記でちょっと大阪弁を打ってみたけど、ちょっとの工夫で上手に大阪弁が打てるのは流石やなと思います。まぁ、大阪弁言うてもちょっと場所が変わるだけでかなり表現が違うさかいなかなか大変なんは大変なんやけどね。しばらくこの日記も大阪弁で書いたろかなぁ(^^;


2006年04月01日(土) この日を編集

§1 ケーキを買って帰る

おみさんにケーキを買ってきてくれと言われたので、長岡まで仕事に出たついでに買って帰りました。たくさん種類があって迷います。電話でどんなタイプが良いのか聞くと生クリームが良いとのこと。生クリームと言ってもこれまた種類があるわけでめんどくさくなっていろんなヤツを一つずつ買って帰りました。

夕食の後ケーキを食べるときになって、箱を開けるなりだいたいどのようなケーキかが解るものの、ケーキの名前とか何が使ってあるかとか買うときにはトレイに書いてあったのに憶えているわけもなく、聞かれてもサッパリわかりません。ふと、ケーキの小さな写真と解説が書かれたカードみたいなのを付けてくれたらいいのにと思いました。食べるときにそれを見ながら楽しんで食べられるのではないでしょうか。ケーキ屋さんのサービスとしては良いんじゃないかと思うのですがいかがでしょうか。次に買うときはデジカメで撮ってくるかな(^^;


2007年04月01日(日) この日を編集

§1 おばかなJUST Update

新しいアップデートが見つかりました。ダウンロードしますかと尋ねてくる。OKするといざダウンロードを始めようとするのだけれど、ただいま大変混み合ってますのでしばらく時間を置いてお試し下さいとか、メッセージが出るのはどういう事よ。あんたが勝手に始めといてこっちはOK出しただけですよ。これが3回も、お話しになりませんorz

§2 久しぶりに出かけた

いつもの所だけど快適に行き来できた。のんびり行くにはまったく持って文句のない移動手段である。寝たいときに寝られるし、止まりたければたいがい何処にでも止まれるし。そうそう、行き帰りに数台にキャンピングカーに出会った。最近増えてきているのかなと思う。家族で楽しむにはもってこいだしね。出先で動き回りたいならトレーラーかなぁ。毎週土日を休んでるより年に数回まとめて休みを取れるような社会になればと思いますね。


2008年04月01日(火) この日を編集

§1 Wake on LAN(2)

前回に続いて別のPCにも設定を試みたが、一見設定できたように見えているのに全く無反応のままだ。前回設定したPCは電源を切ってもネットワークアダプタが通電していることがわかるLEDが点滅しているが、今回のは全く何も付いてない。明らかに状況が違う。試しにpingを打ってみたら通らなかった。WindowsXPにsp2を入れたら自動的にpingに返事しない設定になってしまうのをこの時初めて知った。この辺りから解決していかないと無理かも知れない。もう一度整理してやり直しだ、マザーボードやネットワークアダプタの製造元によって表現がマチマチなのがまだまだ標準化されていない機能だと言うことを物語っているようですね。


2009年04月01日(水) この日を編集

§1 EOSKissX3

先月25日に正式に発表された。おみさんのX2がもはや旧型になるんですね。たかだか1年ですから、入れ替わりが激しいですね。デジタルカメラはカメラとフィルムがセットになっているモノと考えられるわけで、新しいのが出たらカメラと一緒にフィルムも新しいモノに変えるという考えになるわけですね。レンズ交換式なので、レンズ資産が有れば同じメーカーのボディーを買換さえすれば新しくなるわけですが、どうにも金がかかりすぎですよね。

フィルム時代のように、フィルムとカメラが別になると言うようなシステムは出来ないのでしょうか。いわゆる撮像センサーだけを売っているメーカーがあるというのもおもしろいような気がします。ニコンのカメラでキャノンのセンサーを使うと綺麗に撮れるとかいう話があってもおもしろい。

映像エンジンはカメラメーカーの特徴ですから、センサーだけ同じ規格にして好きなモノに変えられると良いですね。画素数が少ないモノを使えば高速連写が出来るとか、今時撮像センサーや映像エンジンで競争している時代ですから、実現にはほど遠い感じですかね。


2010年04月01日(木) この日を編集

§1 B00343G0KY

沖縄にあるオリエンタルホビーという会社が輸入販売しているR-ストラップという製品を買ってみました。今回写真撮影を仰せつかったので、2台のカメラを少しでも楽に使いたいからですが、果たして使い勝手が良いのかどうかは本番でしか解りません。RS-5と言う製品で、ショルダーパッドに少し収納スペースがある物です。1台をこれに取り付けて斜めがけして、もう1台は手に持って動く予定です。ウエストバッグにレンズを1つと出来ればストロボを。さてどうなりますか。


2011年04月01日(金) この日を編集

§1 tDiaryのバージョンアップ

さて、自分のサイトのバージョンアップは終わったけど、他にもお世話しているところがあってそちらの方もボチボチとバージョンアップが必要だなと思っているのですが、タイミングが難しいですね。いくつかオーバーライトするタイプのプラグインが有るので、はまる可能性も有ったりするからですね。サーバー会社がRubyのバージョンを1.9系にあげる前に実施しないといけませんね。予想としてはいつ頃になるのかなぁ。また、最近のレンタルブログを見ているとそのほとんどがUTF-8で出力している見たいですから、タイミングとしてはそろそろなんですが、ちょっと集中してやらないとダメですからね。今月中を目標に伸びても来月にはやっつけようかと。


2013年04月01日(月) この日を編集

§1 日記とtwitterの連携がどうも…

日記を付けるとRSS(RDF site summary)が生成されて、dlvr.itがそれを定期的に拾ってtwitterに投げてくれるというシステムなんだが、どうもうまく動いてない。タイトルに続いて本文の一部が投稿されるはずなんだけど、おみさんの日記はうまく行っているが僕の日記はなぜかタイトルだけしか投稿されない。何が違うのか只今検証中であります。

これの1つ前の日記がちゃんと引っかかったのですが、本文の最初の段落を短めに書いてみたのです。おみさんの日記は最初の段落がほとんど短めで反映されているのに対して、僕の日記は最初の段落が長くて取りこぼされている感じがしている。

もう一つの違いは、おみさんはタイトルの次に一行分空の行を明けている点です。これも試してみたい。さて今回は段落は長い目だけど空行を1つ開ける作戦で行ってみることにする。これがダメなら最初の段落を短くする工夫が必要になってきますね。どちらにしてもシステムのバグだと思いますけどね。


2014年04月01日(火) この日を編集

§1 花見、お好み焼き

別荘の桜 西国街道を京都方面へ向かうと円明寺の集落の掛かりに地元では別荘と呼ばれる住宅があります。朝、通りかかったとき綺麗だったので夕方カメラをもって出かけました。

かわらぶきの屋根と、手入れされた庭、その中に小さな米倉が建っていて何とも言えない風情を醸しています。桜にはやっぱり和風の建築が似合いますよね。残念だったのは手前にガードレールがあって、それを写らないようにしようとするとアングルが限られてくることですね。

夕方の日没当たりに数枚撮影しましたが、上手く撮れたかどうか、桜は少しの風で揺れるのでなかなか難しい被写体ですね。いくつかアングルを変えて撮影した後、子どもたちとの想い出の場所へ。

小泉川の桜 円明寺の集落を過ぎて長岡京市に入ったところ、小泉川沿いの桜が満開でした。ココは想い出の場所なので多分毎年来るんだろうな。そんなことを考えながらの花見でした。

今年は何だか散り方がおかしい。まるで椿が散るように、花が萼からポトリと落ちている、それも無数に。どうやら雀の仕業らしいのですが、食べるものがないと桜の花の根元の密を吸うために花をついばんで蜜を吸ったら捨てるという事だそうです。ちょっと異様な感じですが、今年はあちこちで見受けられるようですね。

桜を満喫した後はお好み焼きが食べたいと言うことで移動、さて、何処へ行こうかと。いつも贔屓にしていたお好み焼き屋さんがやめてしまわれて、ココというお店が見つからないまま。お好み焼き屋さんはいくつもあるんですけどね。そんな中、ずいぶん昔に良く行った長岡中学校の並びにあるお好み焼き屋さん「きた」へ行きました。

カンバンは破れてるわ、薄暗いわ。普通ならちょっと入るのをためらう感じだと思うのですが、それでも常連さんはいるのです。僕が行くのは30年ぶりぐらいかなぁ。相変わらず口達者なおばちゃんは健在でした。

僕たちが入る前に一組のお客さんがいて、おばちゃんも昔と違っていっぺんにたくさんのことは出来ないので、順番待ち状態。おみさん曰く入ってからお好み焼きが食べられるまでに50分かかったそうです。今時のお好み焼きと違ってひとつがデカイ。味はまぁまぁ安定しております。おばちゃん自慢の大根のぬか漬けがたっぷり出てきて、帰りには残った漬け物をお持ち帰り。食後はコーヒーが付いてくる相変わらずのサービス振りでした。

またゆっくり時間のあるときに、おばちゃんが元気な間に行きたいですね。昔話に花が咲いて楽しいひとときでした。


2016年04月01日(金) この日を編集

§1 気の利いた嘘

今年もエイプリルフール、何か気の利いた嘘をと少し考えるのだが、サッパリ思いつかないで何時も終わってしまう。そんなときおみさんがこんな情報をフェイスブックにあげていた。美しい曲に切ない歌詞。命がけの嘘もあるんですね。気の利いた嘘なんて言ってる場合じゃ無いな!

わたなべゆう君が伴奏をしているらしい。

ムービーが表示されない皆様へ
YouTubeのムービーです。
ムービーをご覧になるにはFlash Playerのインストールが必要です。
Get Adobe Flash player


2017年04月01日(土) この日を編集

§1 わたなべゆう30thライブ@みぃあ食堂

宗右衛門町に引っ越したみぃあ食堂 紀州街道沿いの高石市千代田からこれまた紀州街道沿いの宗右衛門町にお引っ越しされた「みぃあ食道」さん、引っ越し先での初ライブはわたなべゆう君。ゆう君自身はみぃあさんで30回目のライブ。その記念すべきライブに行ってきました。以前のお店よりも随分広くなってゆっくりくつろげる感じが良かったです。広くなってもみぃあさんの独特の雰囲気は損なわず、上手にお引っ越しされたんだなと感心しました。

リクエストご飯 みぃあdeらいぶ恒例のリクエストご飯、お引っ越しされても、もちろんリクエストご飯は健在です。今回わたなべゆう君がアナウンスを忘れていたらしく、前々日ぐらいにやっとリクエストが揃ったような感じ。でもしっかり用意してくれました。流石のみぃあさん。でも僕がリクエストしたポテトサラダを作っていたにもかかわらず、プレートに盛り忘れるという惨事が発生、次回リベンジしたい(笑)

ライブの様子 みんなで大きなテーブルを囲んで食事をした後、みんなでテーブルを移動して、客席の準備。ステージの場所を決めてみんなでセッティング、これもみぃあさんならではの光景かも知れませんね。少し広くなったお店で生音がどう響くか興味があったのですが、天井が低くて鋼板のデッキプレートで壁がALCのむき出しという関係か、以外と良い音がしてました。少しサスティンが足りない気もしますが、演奏者の位置にも関係するだろうから追々試していこうというお話になりました。今回は逃げ場所があるぐらい広いので初めての二部制となりました。カーペンターズはもちろん、既にオリジナル曲量産モードに入ったこの後のわたなべゆう君が楽しみです。

ゆう君、みぃあさんありがとうございました。


2018年04月01日(日) この日を編集

§1 想いでの桜

想いでの桜 毎年忘れること無く行く桜の咲く場所。特に名所でも無いし誰が寄りつくわけでも無い場所に桜が立派に咲いています。通る車が少ないせいか、桜の花の枝が低く子ども達にも見やすかったと思います。

そんな桜の場所は、春ちゃんも成ちゃんも何故が3人で来ています。春ちゃんと成ちゃんが揃ってきたこともあったのかな?二人とも無くなる年の春にここに桜を見に来ています。

なんだか不思議な気持ちになる場所。深く考えると涙が溢れてくる場所。このままずっとそっとしておきたい場所なのです。そして僕たちが生きている間、時湯に動ける間は毎年ここを訪れることでしょう。

ゆっくり想いを寄せ得られる場所のままであって欲しいなと思います。

§2 ギターレッスン&ライブ@Anie

先生のご指導を真剣に聞くおみさん 3ヶ月ぶりのギターレッスンの日、先日からの練習の歳ずっとガーベラの見直しをしてきたので、今回はガーベラを弾こうと思っていたらおみさんも同じ考えだったようで、ガーベラを弾くという。じゃぁ僕は他のに替えようかと聴いたらおんなじでええやんというお返事。と言うことで二人ともガーベラを弾くことになった。

そして今回、先日手に入れたばかりのプリアンプM-factoryのPM-50を初めてみんなで使ってみようと思う。面倒なので他の設備は持って行かない事にした。何とかなるでしょう。

今回も少しだけ質問の時間をつくった後、すぐに発表形式で自分の決めた曲を弾いてみて、みんなに色々意見してもらうという方式で始まりました。何か言いくるめられた感じはするけど僕が一番になりました。

一部、押さえ方の違いを教えてもらって、今後直すことを検討するも、今日はそれを意識すると弾けないので、今までの押さえ方で弾いて見ました。まぁまぁ及第点を得られたのでは無いかと思います。わたなべ先生から「上手い」のお言葉をいただきました。

今回初めて参加の弾き語りの女性、弾き語りの伴奏が単調なのでソロギターを学べば良くなるかと、また、ソロギターも弾いて見たいらしい。自作の歌を披露していただきました。喧嘩した後のご主人を観察するような歌詞。素敵な歌でした。

ここでわたなべゆうの真骨頂、歌い手の伴奏させたらピカイチの技を伝授して貰っていました。ちょっとしたコツや、おかずの淹れ方などずいぶん丁寧に教えて貰ってました。弾き語りのグレードアップに参考になったのでは無いでしょうか。良いですね。

今回2回目の西島君はTheroseを練習してきていました。まだまだ2ページ目で泊まっているようですが、覚えようと頑張っているようです。ソロギターには少し硬い感じの弾き方でした。もう少し音の出し方を工夫しようと頑張っているようでした。

さて、うちの夫婦以外にもガーベラを弾く人が一人、彼女の弾き方というか押さえ方はなかなかのセンスで良い感じでした。不思議な押さえ方しているところを直していって、慣れてきたら良い感じの演奏になりそう。次のガーベラ隊には参加するそうです。

もう一人はthrRoseを頑張ってます。仕事柄爪が伸ばせないので肉弾きになっているのが原因なのか、何か音が切れ切れになって、わたなべ先生曰く音が子どもっぽいと。徳の同じ音を続けて弾くときに顕著になるらしい。知らず知らずにミュートしているのかも知れませんね。彼女の今後の課題です。

おみさんはガーベラを弾き始めたら緊張のスイッチが入ってしまったのですが、今までとは違って気を取り直して最後まで弾ききりました。僕の時のも指摘されたのですが、チョーキングの上がり不足が、問題ですね。あと上手く小指が使えないのを何とか頑張りましょうというお話でした。ガンバレ!

和気藹々と、しかし真剣で楽しいレッスンでした。

先生のお手本 レッスンの後は少し虫養いしてライブの始まりです。今日は3人もガーベラを弾いたので、お手本よろしく先生もガーベラを弾いてくれました。もはやずいぶん先生に近づいたと確信しているのですが、まぁ傍目から見たらまだまだなところもあるかも知れませんね。

今日のライブは6月のレコーディングに向けて新曲が中心でしたが、風の電話のソロバージョンや、涙のあと、二人の空気。どれも染みてきて凄く良かったです。新しいオリジナルアルバムは何年ぶりかなぁ。ホントに楽しみです。

帰りは久しぶりに会った池田さんとゆう君を新大阪駅まで送って帰りました。ちょっと間違えて北口の階段に到着してしまってエレベーターがありませんでした。でも無事に新幹線で二人とも帰れたようで何よりでした。

お疲れ様。


2020年04月01日(水) この日を編集

§1 ガーベラコンテスト審査結果発表

3月末の締め切りで早速審査結果が発表されました。僕とおみさんの演奏が「素敵すぎふたりの空気賞」をいただきました。僕のソロバージョンが優勝を逃したのはちょっと痛いですが、まぁ良い落としどころだったのかと思います笑

参加されたみなさんは今までなじみのなかった自分の演奏を録画するというその行為だけで一歩前進したのではないかと思います。自分が弾いていて感じてることが、録画して見直してみると意外と思いとズレていることもしばしばです。自分の演奏や姿勢などを見直す良い機会だったのではないかと思います。

こんな機会はなかなかもてませんから参加した人はラッキーですね。この後も形を変えて続けていけたら良いなと思います。

お疲れ様でした。